今宮戎参拝

 
あけましておめでとうございます。
昨年はたくさんのご愛顧をいただき大変ありがとうございました。
本年もスタッフ一同より一層顧客満足を追求し
スローガンの通り当たり前のことをしっかり
更にその上をいくご提案を目指して
全力で走っていきたいと思います。
本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
 
 
さて、
毎年恒例今宮戎に参拝し、
商売繁盛の祈願をしてきました。
 
その様子を撮影しましたので、
お写真を掲載させていただきます。
 
 
出店が立ち並んで人もたくさん。
なんか出店を見るとワクワクするのは、
昔の思い出からでしょうか。
小さいころ近所の夜店に行くのが
すごく楽しみでした。
 
 
なつかし~。
スマートボール。
 
 
甘い香りについつい誘われ。。
水分全部もってかれました。笑
 
 
人でごった返してました~~。
お祭り騒ぎです。
 
 
スタッフ集合写真。
撮影お願いした方、撮り方完璧でした。
ありがとうございました。
 
 
えべっさんを会社に掲げました。
今年も一年間見守ってください。
 
 

2019年最後の投稿

いつもお世話になっております。
ハウスプロテクトの松岡です。

先日は会社の忘年会がありました!






今年もフグを食べました!
好きな食べ物No.1がフグなので、
毎年本当に幸せをかみしめながら食しております(笑)

ご馳走様でした!!


話は変わりますが、
もうあと少しで2019年も終わりが訪れようとしています。

皆様はこの2019年いかがだったでしょうか?

1月に目標を決めてこの2019年がスタートした方が
たくさんいらっしゃると思います。

私も目標掲げて2019年スタートいたしました!

ですが、振り返ってみるともっとできた。
なぜ、あの時こうしなかったのか?
など、たくさん見直す部分があります。
でも、それが次の2020年には昨年できなかった事が
出来るようになっていたりするので失敗は
無駄ではないと思います!!
誰しも初めからうまくはいかないものなので、
糧にしてもっと精進していきたいです!!


ここからはハウスプロテクトからのお知らせです。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら下記の期間の間、夏季休暇とさせていただきます。
休業期間中、皆様にはご迷惑をおかけしますが、
何卒ご了承の程よろしくお願いいたします。

期間
2019年12月24日(火)~2020年1月5日(日)迄

新規お問い合わせにつきましては、
2019年1月6日(月)以降に順次対応させていただきますので、
ご了承の程、お願い申し上げます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただけますようお願い致します。

皆様、今年も大変お世話になりました。

来年もハウスプロテクトを宜しくお願い致します。

流行語大賞(ラグビー・イチロー)

いつもお世話になっております。
営業の池本です。
 
最近ますます寒さを感じるようになってきました。
皆様はいかがお過ごしでしょうか。
 
12月に入り、今年も「新語・流行語大賞」が決まりました。
令和初の年間大賞は「ONE TEAM」です!!!
 
 
やはり今年は日本中が大盛り上がりしたラグビー絡みの名言が選ばれましたね♪
 
日本代表チームのヘッドコーチが掲げたチームのテーマです。
良い言葉ですが、ラグビーのような人数の多い競技では特に難しいテーマでもあると思いますので、心を一つにして強豪を打ち破り、決勝トーナメント進出を果たした日本はすごいです・・・
 
 
個人的には特別賞の「後悔などあろうはずがありません」
が、お気に入りです♪
イチローの引退会見での言葉です。
 
個人的に野球をやってきたこともあって野球選手が選ばれたことが興味を持った要因ですが、引退試合や引退会見をニュースで見たからこそ
でもあります。
活躍した選手でも多くは成績低下や年齢的な衰えから引退を決意することになると思います。イチロー自身、333日ぶりの安打に注目されていた程です。結果無安打に終わりましたが、引退試合での声援、応援がほんとにすごかったです。
 
引退会見でこの言葉が出たのは野球人としての成績や記録に満足したからではなく、引退試合で8回に途中交代でベンチに下がる際にファンの声援、応援が鳴りやまず、しっかりと体に感じたからだそうです。
ほんとに幸せなことだと思います♪

 
 
引退後は草野球チームを結成したり、草野球リーグの構想まで提唱するなど野球人気底上げのためアグレッシブに行動しています。
今後も活動にも注目です♪
 
 

12月突入!!

いつもブログをご覧のみなさん、こんばんは!
ハウスプロテクト営業部の吉村です。

12月に入り今年も残すところ1ヶ月です。
今年はどんな一年になりましたでしょうか。

世間では新元号、ラグビーワールドカップ、増税などなど、いろんなことが起こりました。

個人的に一番のニュースは母校の野球部がいつの間にか世間で強豪校と言われていて驚きました。これからも頑張って来年は甲子園に出れるように応援したいと思います。

ハウスプロテクトは、皆様のおかげで今年も充実した一年を迎えることができました。
本当にありがとうございます。
来年もお客様のために誠心誠意がんばりたいと思います!
もちろん残りの1ヶ月もがんばりますのでよろしくお願いいたします。

さて前回に引き続き、ホームページに新たなページを作成いたしました。
引き渡しまでの流れ」を掲載いたしましたので、お家探しに是非参考にしていただければと思います。

今年度は買取などを強化していく予定ですので、また告知させていただきます!

寒くなってまいりましたので、風邪やインフルエンザなどには十分気を付けてください

2019年も残り1ヶ月

ブログを御覧の皆様こんにちは
ハウスプロテクト経理件総務の大西です。

今年も残すところあと1ヶ月と少しになりました。
あっという間に11ヶ月過ぎてびっくりしておりますがおかげさまでハウスプロテクトもたくさんのお客様に気に入っていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

さて今回はハウスプロテクトの人事から昇進がありましたのでご紹介したいと思います。

当社ハウスプロテクトの「営業部 課長」から「営業部 部長」へ昇進いたしました青木起福
「営業部」から「営業部 主任」に昇進いたしました吉村 承吾の2名になります。

お二人のプロフィール等はこちらからご覧くださいませ。

そしてハウスプロテクトのホームページに補助金制度のご案内や地盤保証、瑕疵担保保険やご説明などの項目を作成中ですのでご興味のある方は是非ご覧くださいませ。

それではこれからもハウスプロテクトをよろしくお願いいたします。



住宅ローン控除について

皆様こんばんは(^^♪
営業の多田です。

この時期になるとよくご質問をいただきます、
住宅ローン控除についてのお話です(#^.^#)

住宅ローン控除とは・・・
住宅ローン控除は、住宅ローンを借入れて住宅を取得する場合に、取得者の金利負担の軽減を図るための制度です。毎年末の住宅ローン残高又は住宅の取得対価のうちいずれか少ない方の金額の1%が10年間に渡り所得税の額から控除されます(住宅の取得対価の計算においてはすまい給付金の額は控除されます)。また、所得税からは控除しきれない場合には、住民税からも一部控除されます。
加えて、消費税率10%が適用される住宅の取得をして、令和元年10月1日から令和2年12月31日までの間に入居した場合には、控除期間が3年間延長されます。
居住開始時期・消費税率による控除額等は下表でご確認ください。なお、申請は、住宅ローンを借入れる者が個人単位で申請します。世帯単位ではないことに注意してください。

☆ポイント☆
  • 毎年の住宅ローン残高の1%を10年間、所得税から控除
  • 所得税で控除しきれない分は住民税からも一部控除
  • 住宅ローンの借入れを行う個人単位で申請
  • 令和元年10月の消費税率引上げにあわせて控除期間を13年間に拡充

■令和元年10月1日~令和2年12月31日の入居の場合■

〇入居1年目~10年目 
年末ローン残高4000万円を上限に1%(40万円)が最大で所得税から控除

〇入居11年目~13年目
住宅ローン残高4000万円を上限に1%か、建物購入価格(一般住宅4,000万円、認定住宅などは5,000万円まで)の2%を3年で割った額の低い額が所得税から控除

住宅ローン減税の控除額のイメージ

※注意※
住宅ローン控除を初めて受ける年は、自身で確定申告をする必要があります。(2年目以降は年末調整で手続き可能)

いつ?
入居開始日の翌年2月中旬~3月中旬

どこで?
お住まいの地域を管轄する「税務署」で手続きをします。郵送やインターネットでも手続き可能です。

色々難しそうなお話になりましたが、その他必要書類や詳細等は弊社スタッフがご説明させていただきますのでお気軽にお声かけください(^^)/



増税前と増税後

このブログをご覧の皆さま
いつもブログを見ていただきありがとうございます。

営業の青木です。

最近は気温もぐっと冷え込み、
スーツ1枚では物足りなくなってきました。

皆様もこまめな手洗いうがいをしていただき、
体調管理には充分お気をつけください。

さて、

令和元年10月1日に消費税が8%から10%に増税されました。

大きな混乱もなく予定通り増税されましたね。

軽減税率や電子決済での還元など話題になりましたが、

今回は不動産において、増税の影響で、何がどう変わったのか
出来るだけわかりやすく、ご説明したいと思います。

まず、消費税ですが、

不動産というと土地と建物ですが、消費税は建物にしかかかりません。

建物価格が税別1500万円の場合、
8%の場合、消費税は、120万円、    税込1620万円
10%の場合、消費税は、150万円、   税込1650万円

となり、差額は30万円となります。

この負担分に関して、政府が導入した制度があります。

①次世代住宅ポイント

今回の増税に伴い導入されました。

一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を満たす住宅や、
家事負担の軽減に資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、

次世代住宅ポイントが最大35万ポイント発行され、
1ポイント1円として、家電量販店などで使えます。

当社で建築した場合、35万ポイント取得できます。

35万円の値打ちがあると考えてもらって大丈夫です。

②住まい給付金の拡充

8%時、最大30万円→10%時、最大50万円に拡大

収入額の目安が、510万円以下から775万円以下に拡大。

もらえる額が増えたのと、8%時はもらえなかった方も対象になる可能性も増えました。

差額最大20万円

③住宅ローン控除の期間延長

8%時 10年間 最大年間40万円 所得税控除

10%時 13年間 最大年間40万円 所得税控除

3年間伸びました。3年×40万円で、差額最大120万円

まとめますと、

8%から10%への増税負担     30万円~50万円マイナス

8%から10%時 補助金拡大      最大175万円プラス

こう見るとあきらかに増税後の方がお得ですね。

しかも不動産の場合、税込で販売するケースが多いです。

例えば、8%の時代から売り出している不動産があるとして、
10%になったから値上げしたというケースは、極まれだとは思います。

ですので結局、税込価格がいくらなのかが重要です。

以上です。